保育理念

一人ひとりの個性を輝かせ生きる力を育む

 

保育目標

心身共にたくましい子ども
一人で出来るように考える子ども
自分も友達も大切にする子ども

 

ナーサリーOHANAの名称由来

子ども一人ひとりが、それぞれに自分の「花」を咲かせてほしい。
花のように笑顔のあふれる保育園でありたい。
ハワイ語で家族を意味する「OHANA」
子どもたちだけでなく、お母さんお父さん、家族みんなをサポートしていく。
そんな存在でありたいという思いを込めました。

園長挨拶

「働くお母さん達が安心して我が子を預けられる保育の場を」
という想いから始まったナーサリーOHANA。
娘を預けたい保育園にしたいという母親の目線で創り、
実際に娘をOHANAに通わせながら、私自身も園長として働いています。

子どもはみんな自分自身の花を咲かせる種を持って生まれてきます。
ナーサリーOHANAでは、その種にたくさんの愛情をかけ一人ひとりが自分の花を咲かせられるように保育をしています。

自分自身を育てていこう、伸ばしていこうとする子どもの力と可能性を信じ、
それぞれの個性を大切に、子ども一人ひとりが生まれながらにして持っている素晴らしい力を
十分に発揮できるようサポートしています。
0~3歳という様々なことをスポンジのように吸収していく大切な時期だからこそ、
清潔、安全、食事、環境、保育の質にこだわり、子どもたちの人格形成の根っこの部分を
大切に育てていきたいと心がけています。

私も、保護者の皆様と同じ子育て世代です。共に子どもの育ちを見守り、
お母さんお父さんの想いに寄り添える、そんな園長でありたいと思っています。


ナーサリーOHANA 園長
山下 聡子

保育士・幼稚園教諭
日本モンテッソーリ教育綜合研究所教師資格
ベビーマッサージタッチケアセラピスト 取得
小児救急救護法 取得

企業主導型保育園とは

企業主導で作ることで自治体の認可が要らなくなり、その結果フルタイム就労でなくても、いわゆる「保活」の苦労や負担なしに保育園を利用して働くことができるようになります。認可外保育施設ではありますが、内閣府の認可をもらい運営するため、国から運営費・整備費の助成金が出ます。助成金が出ることにより、保育の質が保たれ、さらに保育料が一般の認可保育園並みになります。

Point 1

従業員の多様な働き方に対応できるので、週に数日、短時間勤務のパートタイムでも働ける!

Point 2

運営、設備費が認可施設並みに受けられるので気になる保育料も安心!

Point 3

自治体を通さず直接契約ができるので働きたいときにすぐに働ける!

ナーサリーOHANAは、平成28年度に内閣府より創設されました「仕事・子育て両立支援事業」内の
企業主導型保育事業制度に則り運営しております。
お父さんやお母さんの働き方に柔軟に対応し、お子様を安心して預けていただける保育園です。
預けたい時間や、日程などお預かりに関する相談も随時承っております。お気軽にご連絡ください。

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